2017/08
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桜の蕾
暫く留守をしました。
コメントをいただきながら、返すことも出来ずに申し訳なかったです。

この度の未曾有の震災時、私は術後2日目の意識が混沌とする兄のベッドの
傍らで大きな揺れに驚きました。
その瞬間に先生が大地震が起きた事を院内に告げられ、担当の看護士さんが
「大丈夫ですか?」と即座に来てくださいました。
兄の循環器の主治医の先生はその一時間後には被災地に向かわれてました。
色んな不安が綯い交ぜになってここ暫くを過ごしていたようなことです。

被災地の皆さんには心よりお見舞いを申し上げます。
多くの方が犠牲になり、未だに安否が分からない方も沢山おられるとのこと。
ご冥福を祈ると共に一人でも多くの方が生還できますよう祈っております。

兄は胃の進行癌で3月9日に7時間にも及ぶ手術を受けました。
先生よりの告知の際、兄はただ空を見つめて「悔しい」と呟いていました。
胃全摘、摘出した胃は内部から外へ癌が浸潤しリンパにも癌が見つかりました。
昨年の心臓の治療に加えて、腎臓の不具合も抱え、リスクの高い手術でした。

最初の告知、次の執刀医の先生のプラス要因の何もない手術の全容の説明、
摘出した兄の胃を見て、CTで見るより実際の進行の具合のステージは上がり、
その度に私は何度も泣き暮れていました。

主人が、これから一日一日を大事にしようと言いました。
子供達からも叱咤されました。
仲良しおばちゃんにもしっかりしなさいと言われ、精神のバランスを保ちました。
術後4日目にしてようやく兄の顔が和らぎ、言葉も出るようになりました。
身体の辛さだけではなく、きっと色んなものと戦っていたのだと思います。

癌というのは行き場の無い、目的が見えず、自分が何者か分からない細胞が
なるのだとある本に書かれていたのを思い出し、「お兄ちゃん、皆お兄ちゃんを
中心に今まできたのだから、元気になってまた頑張らないといけないからね。」
そう言って兄の存在の大きさを伝えました。
一週間が経ち、兄は3日ほどは生きた心地がしなかったと述懐していました。
様々な摘出した検体の検査を気にしてましたが、また出来たらまた採ればいい
以前の職場の部長はお腹を出して沢山の手術痕を勲章にしてたと話ました。

真摯に生きてきた兄が何の因果でこの一年病気に苛まれるのかと悲嘆に暮れ、
右往左往な日々でしたが、自分の中の恐れや不安をずっとクリーニングしつつ、
ようやく落ち着きを取り戻しました。手術自体の経過はいいようです。
兄の病気と平行し主抜きで昨日から2日に渡る引越し作業も夕方の便で終える
予定です。多分みんなクタクタなことでしょう。

あと私に出来ることは風流人さんに教えていただいた「いのちを支えるスープ」
作ってあげること位かな?それくらいしか恩返しはできないものね。



3-17sakura.jpg
3、4年くらい前に買った桜の木。一度も咲いたことがありませんでした。
気がつけば蕾がついていました。

これからまたぼちぼちと更新してまいります。
先ずは近況まで。


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テーマ : 生きること
ジャンル : 心と身体

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(非公開コメント受付中)

しっかり!
お兄様って
奈良の心臓手術を受けられた
お兄様ですか?!

HALさん、何とお見舞い申し上げたらいいか…

私も辰巳芳子先生の「あなたのために」
持っています。
子どもの離乳食の参考にさせていただいています。

7ヶ月のまだ味覚もはっきりしない赤ん坊でも
美味しいとマズイの区別がつくようで、美味しい時は鯉のように口を大きくあけてパクパクと本当に嬉しそうに食べてくれます。

お兄様にぜひ、いのちのスープを
作ってあげて下さい。
HALさんの美味しいスープを。

HALさんもお体大事にしてくださいね。
倒れてしまわぬよう
ヒソカに背中を押させていただきます。
わかりますよ・・・
HALさんのブログ、以前から楽しく読ませて頂いていました。
今日は、お兄様の壮絶な手術のことを書かれていて、
他人事とは思えませんでした。

実は、私の主人も同じような手術をしたのです。
最初は初期ガンだと思っていましたら、
もう大部進行していまして、家族全員泣き暮らしていました。

1,2時間で終わると思っていた手術も、5時間以上かかり、
手術後摘出した臓器を見せられ目が眩み、立っていることが出来ませんでした。

あれから7年が過ぎました。
まだ、食後の逆流もあり、
普通の姿勢で寝ることは出来ませんが、
ほぼ普通に生活出来るまでに快復しています。

HALさんの「いのちのスープ」が、
きっとお兄様の快復を支えて下さると信じています。
>CHIXIさん
そうです。奈良の兄です。
ちょっとしんどい話にコメくれてありがとう。

前々から辰巳先生の存在は知ってたのですが、
本は一切持ってなかったんです。
兄の胃癌の話をさせてもらった方に
メールでこの命のスープのお話を聞きました。

おチビちゃんも美味しい離乳食で育ってるんですね。
子供の味覚はそれほど発達してはいないけど、
押し並べて美味しいものが分かりますね。
この辰巳先生の本を読み進めると自分に課せられた
使命のようにも感じました。
系統だって書かれているものは、辰巳先生の
何十年にも及ぶ叡智が結集されてるようです。
病気にするのも食べ物かもしれないし、
それをまた養生させるのも食べ物かもしれません。
いい機会です。
私も少しこれからの食の在り方を考えてみたいですね。

ありがとう。
温かい言葉に心が安らぎます。
>ばばさん
はじめまして。ようこそです。
コメントをいただき有難うございます。

ご主人も胃癌になられたのですね。
私もそんなに進行してないだろうと思って(本人も)
切ればどうにかなるだろうと腹をくくったものの
何度も話を聞く内に深刻さが増してきました。

本当に泣き暮らしますね。
父親が早くに亡くなって長兄である兄には
色んな面で苦労をかけてきました。
これから好きなことをして優雅に生きていくはずが
まさかの胃癌だったというわけです。

食事は一生という先生の話を聞きましたが
やはり7年経っても逆流があるのですね。
心しておきます。

それでも元気でいてくださったら何よりです。
私もマイナスのイメージは捨てて、前向きに
これからの兄の食生活もサポートしていきたいです。
昨日引越しが終わってご近所さんになりましたから。

ありがとうございました。
お話を聞かせていただいて少し心が落ち着きました。
また、アドバイスいただけたらと思います。
halさん・・・
なんて声を掛けていいかわかりませんね。
自分の発する言葉はちっぽけで軽い感じがしてなりません。
私が言うのもなんですが、しっかりしてください。
落ち着いて、現実を見つめて前を向いて頑張っていきましょう!
今日より明日が良い一日でありますように、
お兄様の健康を祈ります。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
命。
お久しぶりです。
 
体も頭も心も休まることのない日々を過ごされていたんですね。
 
私の母は白血病でしたが、痛みを分け合えないのが苦しかったです。ただ、一生懸命、そばにいてあげることしか10代だった私にはしてあげられませんでした。
 
でも、お兄様のために!!っていう気持ちがすごく大切ですよね。
HALさんもお兄様も笑顔で入れることを願っております。
 
HALさんもお体気をつけてくださいね
気持ちお察しします
もう10年以上も経ちますが、父が、数年前に手術した大腸癌の転移で、医師から余命を告げられました。
父自身が、消化器専門の外科医で、日々、切ったり貼ったりの執刀ばかりしていたこともあり、本人が、自分の状態を一番よくわかっていて、そういう意味では家族は楽でしたが、たくさんの患者を診る中で、もうダメと思ったらホンマに最後や、と自分の経験上、つくづく感じてたということもあり、最期の瞬間まで諦めなかった、ということについては、土俵際、徳俵に足がかかってからも、かなり粘った最期でした^^;
そのせいか、医者から告げられた期限より、ずいぶん長く、しかも楽しく生きました^^
その間、私は、会社の理解もあって、かなり自由に休みを取って、父と一緒に旅行に行ったり、家族みんなで、本当に濃い時間を過ごすことができました。
亡くなった当時は、できる限りのことはできた、っていう気持ちよりは、やっぱり喪失感の方が大きくて、そんな風には思えませんでしたが、今は、みんなで、幸せな最期だったよねー、と笑って話しています。

今は、癌も、死に直結している病ではありません。
どうか、悔いのない時間を、これからお兄さまと過ごされますように。
案外、粘るなぁ、みたいな冗談が、家族から出るくらいまで、お兄さまがお元気になられますよう、心からお祈りしています。
>annieさん
ありがとうございます。
何だか本当に悪夢を見てるような日々でしたが
少しずつ元気になっていく兄の様子を見てると
みんなで支えていかねばならないと思うまでに
落ち着いてきました。
何だか激動の一ヵ月でしたね。

本当にありがとう。
前向きになることで病気にも打ち勝つかもと思う
ここ暫くです。
>鍵コメントさん
コメントありがとう。
大変な場所の骨折でしたね。
私もその箇所をずらしたので様々な
治療機関に行ったことがあります。
不安な日々が続いたでしょうね。
もう3月も終わりかけだし、きっと大丈夫。
手術というのは色々なリスクがついてきますが
そんな初歩的なミスで命を脅かされるのは存外です。
春が過ぎて笑える日まであと少しですね。

兄は昨日より今日と回復力を見せています。
兄の方が周りより前向きなので救われます。
退院に向けてカウントダウンしていますが、
これからは食べることとの闘いでしょう。
気負わずに頑張っていきたいですね。
>りんたさん
お久しぶりです。
コメントをいただけるということは
地震の被害がりんたさんに及ばなかったという
ことでしょうか?
そうだとしても大変な日々だったことと思います。
こちらこそお見舞い申し上げます。

お母様はお若くして逝かれたのですね。
それを見守られたりんたさんも辛かったことでしょう。
子供というのは母親の存在が大きいです。
しんどい日々でしたね。

私も10代で父を癌で亡くしました。
その葬儀を出したのが歳の離れた兄でした。
俺より先に死ぬなよというのが兄の口癖で
そんなことばかり言うから病気になるんだと
ようやく冗談も言えるようになりました。
自分にできることで兄の回復に繋がることを
精一杯しようと思っています。
コメントありがとうございます。
>kebaさん
ありがとうございます。
この一ヵ月は不眠不休でしたね。
多分一生で一番働いた日々でした。
まだまだ体力残ってましたね。
取り合えず、あと少し気合を入れて。
>hamatoraさん
ありがとうございます。
お父様は外科医でいらしたのですね。
この度の手術で執刀医の先生には尽力を
尽くしていただきました。
また、土日でも回診してくださり、それこそ
先生が不眠不休ではないのかと思うほどです。

昔、私の先生も癌になり、自分の病巣を
静かに眺めて全てを受け入れたと仰ってました。
お父様もそういう心持だったのでしょうか。

兄は見たことがないくらいに痩せてしましました。
点滴から経口の食事になり、嚥下がうまくいかないようで
手術した身体の方もそんなにすぐに慣れてくれないよと
笑って言えるようになりました。

主人も兄さんまた皆で旅行に行こうと
元気付けていました。
そんな日がくるといいですね。
お心遣いありがとうございます。
ありがとうございます。
岩手に住んでいますが、内陸なので電力、燃料の問題以外が被害はないです。
 
HALさんが大変な時に地震のことは書くべきではないかなぁと思ったのですが、やっぱり・・・なんて言うか、言葉が正しくないと思うのですが、大人です。
 
私は、母を亡くした後、父がくも膜下で倒れた時に周りを心配してあげれる余裕なんてなかったです(笑)
 
もちろん、余裕なんてないんだと思います、HALさんにだって。失礼ですが。
 
ただ、体とか頭とかに周りに気を配るのが染み付いている方なんだなぁ~と。
 
・・・やっぱり表現がうまくないですね。
 
でも、そういうHALさんが心配だなぁと思って。
 
無理してるつもりがなくても、頑張るのが癖になってる人。一生懸命なのが当たり前になってる人。
 
なんだか、ココにお邪魔させていただいて、会った事もないHALさんですが、そのような方のように感じます。
 
尊敬・・・だけど、心配です。
娘さんたちに甘えてくださいね。
子供は、親に甘えられたときに「大人になったな、頑張らなきゃ」って強くなるもんです(笑)
 
長々と、的外れな言葉で申し訳ないです。
手術の日からずっとHALさんのブログを覗いては更新を待っていましたが、更新された記事を読んだら何とコメントしたら良いのか言葉が見つからず、何を書いても気持ちがうまくいえない情けない自分でした。
大変な日々でしたね。
上のりんたさんのコメント、同感です。
無意識にいつも全力で頑張ってるHALさん、ここ1ヶ月は今までの人生で一番働いたって書かれてましたね。
少しホッとした頃に疲れが出ると思うのでホントに体には気をつけてね。
お兄様に美味しいスープを作り続けるためにも元気で居てもらわなくっちゃですから。
お兄様、少しずつでも回復に向かわれてるようで良かったです。
皆さんで濃い時間を楽しんでくださいね。
>りんたさん
ご無事で何よりです。
10数年前の阪神淡路の時は私たちも不安な
日々を過ごしてました。
炊き出しや募金活動をした日の記憶も薄れかけてたこの頃で
しかも、この惨事だというのに西日本の側に居る私には
臨場感が伝わらず、どこかの国で起きたことのような
感覚が今もありますね。

大人ですか?
どちらかというといい加減な大人の部類でしょう。(笑
と、自分は思ってますが、ブログというのは
顔が見えない分100人がいたら100通りの人物像があるかもです。
それほど立派な人間ではありません。

りんたさんは若くして親御さんの窮地に立ち会ったのですから
余裕がないのは当たり前です。
私の母が亡くなるまで3週間の気持ちの準備の時間を
もらいました。覚悟の時間です。

連日くたびれてたのか、意識もなく床に転んでたようで
遅くに帰った主人の夕飯を包丁も持ったことのない末娘が
台所で用意していました。
少しは思いやりを持って大人になったかな?^^
>ちこさん
ありがとう。
そういえば、ちこさんには手術の日を書きました。
ちこさんの事も思い出していました。
きっとご家族は私のような思いでおられたのだろうと。

この2日間はやはり疲れがでたようで、ボロボロでした。
休んだので今日からまたシャキッとできそうです。
そんなに頑張ってるわけじゃないんだけど
色んなことがいっぺんにやってきて、のんびり屋の
私もあたふたしました。
ぼちぼちいきますね。今は我が家が引越し前のような
凄まじい状態です。(笑
他所ばっかり片付けてないでうちもどうにかしろと
主人から言われました。

また命を支えるスープ作りアップします。ありがとう。
私は、その何倍もいい加減な人間なのでHALさんは尊敬に値するほど、きっちりなさってる(笑)
 
料理のフォトもそうだし、説明もわかり易いし。私なんて「これ、作ったら写真撮ってブログに載せよう」と思っていても、気づいたら食べ終わっちゃてる。・・・ただの食いしん坊ってだけですが(笑)
 
今回の震災で、食材が手に入らない時冷凍庫のものを豪華にするのに全神経を注いでました。どんな状況でも食事を貧相にしたくはない、食いしん坊のプライドです(笑)
 
人によるとは思いますが、美味しくて心のこもった食事は、凄いパワーを与えてくれるものだと思います。
 
命を支えるスープ、まさに。
大変でしたね
おはようございます。
その後、どうですか?お兄さん。
段々、食事もとってるのでしょうか?
まずは、少しづつですね。
HALさんの命のスープ、五臓六腑にしみわたって、元気になりますように。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
わ?い、HALさんのブログ、復旧だぁ?
この調子でお兄様の体調も良くなられますよう。
よかった
文字化けが直ってる??♪
HALさんもお元気でしょうか。
お兄様の体調もよくなられますよう。
>りんたさん
障害が起きて長くメンテにかかっていました。
私のレス記事消えてしまいましたが、
読んでくださったことと思います。
ブログも今日でほぼ復活したような
感じですね。こちらもそろそろ復活せねば。^^
>tomokeさん
サーバーに障害が起きてメンテに時間がかかりました。
tomokeさんへのレスコメも消えてしまいましたが
多分読んでくれたことと思います。

食事はとれたりとれなかったり。
すっかりやせ細ってしまいました。
本当に亀の歩みみたいに少しずつでしょうね。
>鍵コメントさん
私に割り与えられたサーバーに不具合が生じて
メンテに時間がかかったようです。
今日でほぼ復活したようですね。
文字化けした記事は気味が悪かったですね。^^
>kebaさん
メンテ長くかかりましたね。
まだ少し戻ってないところもあるけど
こうしてログインできました。
子供が引っ越したらって言ったけど、
文字化けごと引越してもね。(笑

兄は本当に少しずつご飯を食べる練習
をしていますが、なかなかのようです。
歩くのは最初のころより大丈夫みたいです。
ありがとう♪
>ちこさん
文字化けなおりましたね。
表示も色々不具合があったのだけど
ほぼ復旧したようです。
私のブログだけだった?^^;

少々バテてましたが、ブログの不具合中に
休息していました。(笑
兄はこちらの病院に転院しましたが、
なかなか意思の疎通ができずにいます。
そう思うと、あちらの先生方の大きさが
よく分かります。
転院の時、相性のいい先生に当たるといいですがと
心配されていました。
舞い戻った○大阪にも少し馴染んできたようです。
お久しぶりです
HALさん

すっかりご無沙汰してしまいました・・・
お気に入り登録をさせて頂いているタルナです。
昨年の夏ぶりに^^;ブログを更新しまして、久しぶりにお邪魔しました。

お兄様のことで大変だったのですね。
大きな手術でしたね。
お兄様もHALさんも、実際以上に長く苦しい時間を過ごされたことと思います。
お疲れ様でした。
ゆっくりお体を休めてください。
お兄様にとってHALさんは何よりの励みだったと思います。

病気は違いますが、私の母は10年以上、うつ病を患っています。
本当に、少しずつ少しずつ良くなってきたという感じです。
良くなってきたかと思うと、また波がきて・・・2月の末は、週に2度も救急車で運ばれ、3月はずっと入院しています。
今日から一時帰宅、まもなく退院となるでしょうけれど、家族も大変です。

やっと春らしくなり、桜もきれいですね。
柔らかな景色がHALさんとお兄様の気持ちを少しでも楽にしてくれることを願っています。

またお邪魔します。
>タルナさん
こちらこそご無沙汰しています。
夏ぶりでしたか?(^^

情けないことに本当に何度も泣いていましたね。
一難さってまた一難という感じで、トラブルも続き
この2ヶ月近くは目が廻るほどでした。
お気使いありがとうございます。

お母様もご病気でしたか。
これもまた大変なことですね。
昔の偉人の言葉に病は死より重いと
あったのを思い出します。
病気は本人も家族も巻き込んでしまいますね。
タルナさんもどうぞ前向きにお母様の
病気のイメージを払拭してください。

春ですね。
日差しや目に映る様々な木々や植物が
本当に心を洗ってくれるようです。
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