ここ3、4日風邪をひいてぐずぐずしてましたが、ウイルスじゃなくて
いきなり寒くなってしまったせいでしょうね。皆さんもお気をつけて。

そんな風邪っぴきな金曜の夜に、ここのところ残業続きな主人が帰ってきて
郵便受けにこんなものが入ってたよと渡してくれたのがこれです。
私宛になってましたが、「ひく」の文字に違う意味で本当にひいてしまいそうに。
折りしも戸田恵梨香ちゃんのサイキックなドラマを見ていて、竜雷太さんの
流血シーンでびびりまくっていた母でありまして「これって引いたらボンッ!って
爆発しないよね?」とか、ありえん想像に、「んな、アホな」と子供の突っ込み。
(ありがと。笑)

おそるおそる引いてみると
noriさんからのメッセージが中から出てきました。
「あ、noriさんからだ?!」
子供が「ネイムレスキャットの人やんな?」って。(noriさんの小説のタイトル)
そして封を開けると、こんな可愛いお花が。アメリルージュというお花だそう。
花言葉は清らかな愛。
何故かドキドキ。(笑
今の若い人は分からないけど、女の人はお花をもらうとドキドキしますよね?
元横審の内館牧子さんが朝青龍を「秀吉のような人たらし」と称してましたが
当に氷川きよしのようなオバサンたらし。(例えがおかしい?)
でも、クリスマスに届いたらもっとドキドキしたのに。
今だから息子からのお歳暮みたい。(笑) いや、本当に嬉しかったのです。
そんなこんなでnoriさんありがとう?勝手に記事にしちゃったけど。(^∇^v
一輪のお花と共にメッセージ。遠い友人のお誕生日とかにもいいですね。
ワザありの花てがみでした。

叔母からもお歳暮とちりめん山椒のお礼が届きました。
去年、何千個もなったキーウイも今年は天候不順で収穫が少なかったそう。
収穫したてのキーウイは未だ酸っぱいので、一ヶ月ほど寝かしてから。

で、キーウイの一番下にはカボスと無農薬、ノーワックスの大分レモンが。
キーウイではなく、実はこれを待ちわびていました。

最近、世間を席巻している「塩レモン」を作りたかったのです。
塩レモンで検索をかけると沢山でてきます。
皮を食べるということもあり、ノーワックスの国産のものがいいですね。
分量:レモン3個、塩大さじ2
洗ってから水分をふき、レモン3個を4つ割りにします。
分量の塩を用意し、清潔なビンの底に塩をふり、4つ割りにしたレモンに
塩を絡めて並べていきます。(これは私流なので、合間に塩をふっても。)
なるべく隙間のないように押し込みます。最後に残った塩を全部かけます。
レモンが浸る程度に分量以外のレモン汁を汁を絞って密閉します。
この季節なので常温でいいようです。出来上がりは一ヵ月後。
さて、どんな料理に使いましょうか。楽しみですね。
レシピブログに参加中!
お越しの節は来たよ?の足跡にポチッとクリックお願い致します♡