2017/05
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オリーブの木につく巨大イモムシ!
オリーブの新しい枝がニョキニョキ伸びて私の身長を超えたので喜んでいたら
あっという間に葉っぱが無くなっていくのです。
じーっと見たら体長10センチはあろう見たこともない巨大なイモムシが張り付いてる。
鳥肌なんてものじゃありません。胴回りもゆうに直径1センチはあるモンスターサイズ。
絶対捕れないので、枝ごと切って退治。

そうこうしてると、他にも2匹でかいのが張り付いてるのを発見。
ここまで大きくなるまで気が付かなかったのは擬態のような色にあるのでしょう。
新しい枝に来年実が生る筈なので、意を決してはさもうとすると、ビクともしない。
渾身の力をこめて頭の辺をひっぱると、ブルンブルン身体を振り回して威嚇する。
恐ろしい牙のある口を開ける様は、これはもうイモムシではありません。

怪獣です!怪獣!

「ウルトラマーン!」と叫びたくなりました。
シュワッチ!と来てくれる筈もないので、イモムシ目掛けてハサミを振り下ろすと
下に落下。怖ーーーい!怖ーーーい!!もう泣きそうでした。泣くな50!(笑
もういないだろうな・・
柚子の葉っぱについてるアゲハのイモムシが可愛くさえ見えたのでありました。


先に大きくなって久しい7個程の青いオリーブ。
少し、傷のようなものがついてきたので、早いかもしれませんが塩漬けにしました。
あとの実は大きくなるかどうかわからない感じで小粒のまま推移しております。
まあ、来年のための前哨戦としておきましょう。


鰯フライ@タルタルソース
この間からのアンチョビ作りで鰯を捌くのが苦にならなくなりました。
これは嬉しい副産物です。

手開きして骨をとった鰯に酒をふりかけ、ハーブソルトに胡椒ガリガリ。
溶き玉子をつけて小麦粉は省き、そのままパン粉に押し付けました。
少々多目のオリーブオイルをフライパンに入れ、両面をカリッと焼き上げます。

タルタルソース:
今日は、きゅうりのピクルス、ゆで卵、レッドオニオン(水にさらして)、ドライトマト
みじん切りにして、マヨネーズ、豆乳少々、塩コショウ少々を混ぜ合わせました。


ブロッコリーとポテトのアンチョビ焼き。
フライパンごと失礼します?
以前にも何度か載せたことがあると思いますが、今日は自家製アンチョビで。

材料:
分量はアバウトでOKです。
味付けはアンチョビがやってくれるので、お好きなだけどうぞ。
(フライパンにに並べられる程度に。)
ジャガイモ、ブロッコリー、チーズ、(細切りでもダイスカットでも)、ニンニク1かけ、
コショウ、アンチョビフィレ

作り方:
?フブロッコリーは茹でてサザルに上げておきます。
?ジャガイモは皮をむき厚くスライスしてレンジ゙にかけ少し柔らかくしておきます。
?温めたフライパンにオリーブオイルを入れ、粗みじんにしたニンニクを炒め、
香りが出てきたら刻んだアンチョビを入れ炒め合せます。
?のジャガイモを入れ両面焼きます。
?ジャガイモに火が通ったらブロッコリーを加え、軽く塩コショウ。
(アンチョビに塩分があるので塩は適宜調整してください。)
?その上にチーズをのせ、蓋をします。チーズがとろけたらできあがり。

底面にチーズが落ちてこんがり美味しいです。


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