2005/05
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枇杷
今年も忘れずに枇杷がなりましたが、昨年豊作のウラ年にあたり(?)十数個でしたね。それでも、こんな小さな木が毎年実をつけてくれるのは嬉しいものです。毎年同じことを書くのだけれど、これは子供が小学生の時に自分が食べた枇杷のタネを植えたものです。邪魔なので何度もひっこ抜こうとして、その度に必死の抵抗をされて、実をつけるようになった頃には全然感心がないという・・・まあ、そんなものです。
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謎のゼリー
一体何ていう名前の蜜柑だったのかなあ。日向夏みたいなレモン色で、大きさはそれよか大きい。果肉はかなりジューシーで甘みもある。でもぜんぜん名前を思い出せない。しかも、誰も、自ら、剥いて食べようとはしない。(笑)いっちょゼリーにしてみるかと久々に蜜柑ゼリーを作りました。ああ、でも一体何ていう名前の柑橘なんだよ・・・
こっそり載せよう

末娘が沖縄へ修学旅行に行ってきました。(写真左)
沖縄は梅雨で、やはり雨が多かったようで、ちょっぴり残念。
でね、2泊3日の旅程を終えて帰ってくる段になって、家族が口々に言う。
「もう帰ってくるん?もっとゆっくりすればいいのに。」
いなければ寂しいけれど、いると五月蝿い稀有な存在であります。
そしてもうひとつ感じたこと。
彼女がいないと食卓がかなりシンプルであること。
毎日私に「今日の夕飯なに?」と聞くのも彼女の仕事で
画像のように細っこいけど、かなりの食いしん坊で味にもうるさい。
好き嫌いもぜんぜんなくマルチな食通でもあります。(笑)
なるほど?末娘が我が家の食卓を支えてるのかと、今更に思った次第であります。
で、この娘。幼馴染や部活の後輩、近所の日頃お世話になってるおばちゃんに
沖縄土産を両手に携えて帰ってくるという気配りでもあったようで
その姿を想像すると妙に笑えてしまった。
きびなごの佃煮(?)

かごっまから「きびなごのいりこ」が届きました。
わりと水分を含んでいるので、フライパンで焙じてから調理します。
焙じて、マヨ醤油でシンプルに食べてもOK。
今日はお正月の田作りのように作りました。
弱火でしっかり焙じたあと、酒、砂糖、醤油、鷹の爪で味付けします。
こう考えると、お正月でなくても煮干とかでも美味しい佃煮できそうですね。
鷹の爪を効かせてビールの肴にも最高?!
豆乳ゼリ@黒蜜かけ(またの名を豆乳花)

なんだか命名に手間取る。(笑)
豆乳をゼラチンで固めて、黒糖をとろ?りと煮詰めてのばしかけます。
固めるときは少し緩めでプルプル?とさせてください。
素人のやるこっちゃなんでご容赦を。
以前、某コンビニのアジアンデザートの「豆乳花」の話題がでました。
食べてみたら、みんな病みつきのように買ってきます。
で、こんなもの家で作れるわと、挑戦しました。
挑戦するほどのものでもなかったですが・・・
もちろん、家の「豆乳花」のほうがダントツで美味しいとのことです。
しかし、これが何故アジアンなんでしょう。
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