2017/04
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HBで作る「かもめ食堂」のシナモンロール
台風接近中ですね。
昨日の朝から風がきつくて、オリーブの木も倒れていました。
お出かけの方、お気をつけくださいね。



sinamon2.jpg

sinamon1.jpg

以前から一度作ってみようと思ってた「かもめ食堂」のシナモンロール。
最近かなり不精になってるので、勢いにのらないとなかなかです。
ならばHBの力を借りてっと。(いつものことです。)

以下、「ほぼ日」さんに掲載されているレシピ及び分量の転記です。
そうそう、この間、稚拙な私の投稿を寛大にも載せていただきました。
余談ですが、yurikoさんにだけ話してたんだけど、昔々深夜のラジオで
リクエストが読まれて以来の私的大事件でした。(笑


*分量 ※もちろん飯島奈美さんレシピです。

■強力粉‥‥600g
■牛乳(30~40℃に温めておく)380cc
※私は水380ccにスキムミルク大さじ5をいれました
■バター(溶かしておく)‥‥80g
【A】
■生イースト‥‥30g
 (ドライイーストの場合‥‥12g)
■グラニュー糖‥‥150g
■卵‥‥1個
■カルダモン(粗引き)‥‥小さじ1/2
【B】
■バター(溶かし)‥‥40g
■グラニュー糖‥‥60g
■シナモン‥‥適宜
【C】(仕上げ)
■卵(溶いておく)‥‥1/2個
■つぶ状の砂糖‥‥適宜


*作り方

大き目のボールに【A】をすべていれ、ホイッパーでよくすりまぜる。
(ドライイーストの場合60ccくらいの温めた牛乳で溶き、2~3分おいてから、
他の材料と混ぜる。)

①に牛乳を入れたらよく混ぜ、粉を、2~3回に分けて手でこねながらいれる。
全体がなじんだら、バター80gをいれ、よく捏ねまぜる。
丸くなめらかにまとめ、ふきんをかけ、暖かいところに置き、2倍になるまで、
30~40分一次発酵させる。

発酵した②を、二つに分け、空気を抜きながらめん棒で、20~35センチ位の
大きさに伸ばす。

【B】の溶かしバターを20gをハケで全体にのばし(上下の端は、塗らない。)
グラニュー糖、シナモンを、全体にふり、生地の左端からキュッと巻いていく。
最後は、指でつまんでとめ、そこを下にして置く。

ナイフなどで、扇形になるように端から斜めに切る。
細いところを、上に向け、両手の小指でおさえ、かたちをつくる。
オーブンシートをひいた鉄板にのせ、ふきんをかけて10分おく。
オーブンを、200℃に予熱しておく。

10分たった生地にハケで卵を塗り、粒状の砂糖をのせ、オーブンにいれ、
温度を180℃に下げる。6~7分たったら、鉄板をまわし、前後を入れかえ
さらに5~6分いい色になるまで焼く。合計13分くらい。

残りの半分も同じ作業で焼きあげる。


sinamon6.jpg sinamon5.jpg
の作業です。
スケッパーで扇型に切り分け、面積のせまい三角になったところを上にします。


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三角のてっ辺を赤い矢印で記したところに両手の小指をあてムギュっと押さえます。
すると切り口が上を向いてシナモンロールぽくなります。
これがなかなかイメージしづらかったので載せておきます。



sinamon3.jpg sinamon4.jpg

16個全てを成型してトレーにのせ、濡れ布巾をかけて10分おきます。
溶き卵をハケで塗って粗目砂糖をふりオーブンで焼きます。
途中、トレーを上下、左右に入れ替え焼き目が満遍なくつくようにします。


強力粉、スキムミルク、水、無塩バターと【A】の材料をパンケースに入れ、
①②の工程まで全てHBに任せました。

カルダモンはGABANの粉末しか手に入らなかったのでそれを使っています。
これもまた「春よ恋」の小麦粉を使いましたが、柔らかくてしっとりした仕上がり。
HB任せで全然本編通りではないですが、これでもかなり美味しいです。

それと、16個分の材料が入らないHBもあると思いますので、その場合はレシピの
半量で作って下さい。


飯島奈美さんが実際作っておられる動画が拾えたので記しておきます。
これを最初に見てイメージしておくといいですね。こちらからどうぞ。


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ウインナーロールパン
朝起きにくいというか、朝目覚めてから身体が動くまで時間がかかりますね。
冬はどんなに早くても起き抜けから台所に立てます。
暑さが体力を奪ってるのかもしれませんね。今夏のようなしんどさは初めて。

人と温度差が違うようで、妙なところで汗をどっとかくようになりました。
これって更年期かも?って子供に言うと、折からのCMに反応して「命の母」を
買ってきてやろうかと言います。
私たちが子供の頃は「命の母」全盛期ともいえる時代でしたね。
盛んにコマーシャルしてました。懐かしい。
子供は更年期という言葉を覚えて(実際は知らないくせに)、何かとこの母を
更年期扱いします。癇癪を起こしても、更年期だから~って言えるかもね。

カミュの異邦人で殺人を犯した動機を尋ねられて「太陽が眩しかったから」という
有名な台詞がありますが、「更年期だったから」とかありえそうだなあ。
あ、アルベール・カミュの孫がタレントのセイン・カミュさんだと知ってましたか?
何だかオチのない前説でごめんなさい。(笑



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「春よ恋」という小麦粉を大量に買いおきして、気持ちに余裕がなかったせいで
暫く食パン以外は焼いていませんでした。
気がつけば消費期限が迫って、ちこさんに無理やり半分送りつけて、あとは私が
なんとか消費しようと、久しぶりにウインナーロールパンを焼きました。
焼き立てをみんなが摘んでしまって残り3つの画像で迫力ないですが。(^∇^;


*この日の分量(8個分)

強力粉:280g
スキムミルク:大さじ3
水:200cc
きび糖:大さじ2
塩:小さじ1(塩分カットの塩使用)
塩分不使用のバター:25g
パネトーネ12~13g(ドライイーストなら小さじ1)

溶き卵
ウインナー16本
ケチャップ適宜


①材料をパンケースに入れ、1次醗酵までホームベーカリーに任せました。
②生地を取り出してガス抜きし、8等分にして丸くし、15分ベンチタイム。
③麺棒で伸ばし、真ん中に薄くケチャップを塗りウインナーを置きます。
(長めに作りたかったので縦長に伸ばし、ウインナーを2本使っています。)
両サイドに編みこみのために斜めの切れ目を入れます。
④ウインナーを包むように上から順に編みこみ、上下指で摘んで閉じます。
⑤トレーにオーブンシートを敷いて並べ、ラップをかけて30分2次醗酵。
⑥溶き卵を⑤に塗り、180度に余熱で15~20分焼いて出来上がり。


寝不足なのか、実はたった15分のベンチタイムの間に爆睡してしまいました。
1時間半くらい?ベンチタイムじゃなくしっかり醗酵していました。
でも大丈夫でした。(笑
「春よ恋」はハルユタカの流れを汲むそうですが、もちもちして美味しいですね。
これはネットで買ったのではなく、近所でたまに入荷するものなんですよ。
だから買い占めるわけで、だからこんなことになるわけで。
ご利用は計画的に。



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豆乳ドーナツ2種
細っこい末娘は食欲の秋だといいながら、最近よく食べてますね。
毎日のお弁当を残さなくなりました。(幼稚園の子供か?笑)
太ってGパンがきつくなったと言って私のLevi'sやLeeを勝手にはきます。

どう見ても個体の大きさが違うのに、はいても違和感がないというと、

「オカンは無理矢理にはいてただけやん。私は余裕ではいてる。」

なるほど。

我ら世代はGパンはピチピチが身上でしたね。正座ができなかった。(笑
SASSONやHALFが全盛の頃で、とりわけHALFは細身でしたよね。
古き良き80年代のお話であります。

そんな末娘は「ドーナツ作ってくれ??」って最近うるさい。
20歳の娘が言うこととは思えないし、自分で作ろうとか思わないのが
末娘の所以でありましょうか?(多分、うちだけだなぁ・・)



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豆乳ベイクドーナツ

随分前に生協でベイクドーナツの型を注文していたのですが、ホットケーキ粉で
作れるということでした。
ホットケーキ生地を作り、焼いてみると夜店なんかで売ってるベビーカステラの
味がします。これはちょっとドーナツの味とは程遠い。
試しに牛乳を常備の豆乳に変えてみると、まったく違う美味しい出来上がりに。
牛乳で作るより焼き上がりは少し固めだけど、それが程よい食感でもあります。

ドーナツ12個分:
ホットケーキ粉200g、豆乳150cc、卵1個
型の深さの半分程度に生地を流し、オーブン180℃余熱で20分で出来上がり。

ジャランジャランインドネシアさんでバニラビーンズを買ったときにもらった
バニラシュガーをかけるといい感じの甘さに。
(このお店は閉店しました。残念。)




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豆乳揚げドーナツ

土曜日も授業をとってる末娘が学校に出かけるとき、ドーナツ作っといてな?
と、またしても言い残して出かけました。

ドーナツ16個分:
豆乳120cc、卵1個、強力粉300g、きび砂糖大さじ3、塩小さじ2/3、
バター60g、ドライイースト小さじ1

?生地捏ねはホームベーカリーで。
?出来上がったらガス抜き、16等分に丸め、キャンバス地やラップをかけて
ベンチタイム20分。
?1.5センチ厚さくらいに生地をのばして丸く成形します。
ドーナツ型があればそれで。
?打ち粉をふったオーブン皿に?を並べ、40℃で30分発酵させます。
(2倍くらいに膨らむので間隔をとって並べる)
?サラダ油で揚げて完成。熱いうちにグラニュー糖やパウダーシュガーをふる。

生地を伸ばして成形するときにあまりきれいにまとめない方が、ディニシュの
ようになって、カリカリとしたところも出来て食感や見た目が楽しいですね。


do3.jpg

バニラシュガーを熱いうちにかけました。黒い点々はバニラビーンスです。


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調子にのって32個も作ったので食べる分だけ残してご近所さんへお裾分け。
昨日ドーナツのCMをネットで見ていたら、なんと1個300キロカロリーだそう。
豆乳でヘルシーなんて言ってられませんね。あぶないあぶない!(笑
でも、すごく美味しかったです。(^∇^v


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ピザとあんぱん作り
お寒うございます。少し暖かさに慣れたらこれですものね?春遠うからじ。
しかし、次から次へと大きな地震がやってきて不安を煽ります。
チリは地震国ですが、以前の大地震は1960年だったそうですね。
救援活動も追いつくのか?という按配ですが、毅然とハトポッポ頑張って。



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久しぶりにピザを焼きました。冷蔵庫を覗いて具材になりそうなものを物色。
この日は自家製ベーコン、自家製オリーブの塩漬け、ヤングコーン、玉ねぎ、
プロセスチーズとピザ用チーズのダブルチーズのっけ。

*材料(クリスピータイプ)
水150ml、強力粉200g、薄力粉80g、塩1.2g、オリーブオイル大さじ2
パネトーネ酵母8g(ドライイーストなら3g)

?捏ね一次発酵はホームベーカリーで。
?生地が出来上がったら軽くガス抜きをして2分割(小さめなら4分割)し、
まるめてからキャンバス地(ラップ)をかぶせて20分ベンチタイム。
?生地を麺棒でのばし、オーブンシートにのせフォークで穴をあけます。
?トマトソースをたっぷりぬり、トッピング具材を載せ35℃で15分ほど発酵。
180℃に余熱したオーブンで15分?20分焼きます。


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前日にいつものトマトソース作りをしていたので、たっぷり生地にぬりました。

*トマトソース(1缶で作るときの塩は小さじ1/4で。)
トマトホール缶:3缶、玉葱3個、オリーブオイル、砂糖小さじ3、塩小さじ1弱

?鍋にオリーブオイルを入れ、薄くスライスした玉葱を焦げないように甘みが
でるまでじっくり炒めます。
?中火にしてトマト缶をジュースごと入れ木ベラで潰します。
?弱火にして砂糖と塩を加え半量になるまで煮込み、出来上がったらミキサーや
バーミックスなどでなめらかにします。

本来はパエリアのために作ったものですが、このトマトソースは塩少々の味しか
加えてないので、いつもの野菜スープに大さじ2、3杯加えたり、目玉焼きに
載せたり、すごく使い勝手がいいので多めに作って冷凍しておくと便利です。
ジップロップなどのファスナー付きのビニール袋に薄くのばして密閉して冷凍し
使う度に使うだけ手折ればいいので重宝します。


pasta10.jpg

これはそのトマトソースをパスタに使ったもの。(超ピンボケ。)
玉葱、ベーコンを炒め、このソースと茹で汁少々で簡単パスタに。
シンプルだけど、子供達に好評です。
ソースの加減で塩味や胡椒を足せばいいですね。


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これは先週作った自家製ベーコン。
作り方はこちらから。我が家はダッチオーブンで作っていますが、なければ
中華鍋でも代用できます。燻製用のチップを使うときは匂いが移るので底面に
必ずアルミホイルを敷きます。スライスしたりダイスカットしたりして冷凍を
していました。この日のピザとパスタにも使っています。


★★★


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もうひとつおまけは「あんぱん作り」。
何故か「夕焼けフィルター」なるものがかかっていて、夕焼け色のあんぱんに
写っています。実際にはこんな濃い焼き色ではないのですが、フォトショで加工
してもこれが限界でした。(笑


anpan1.jpg

これは生協で届いた和菓子用の粒あんを使いましたが、あまり甘くなくて美味しい。
おばちゃんのお孫さんが遊びに来てたのですが、先日卵にアレルギー反応がでて
2歳くらいまでは卵を食べれないそうなので、卵を抜いて、パネトーネ酵母を使って
チビちゃんにも優しいあんぱん作りです。

*材料(16個分)
強力粉400g、パネトーネ酵母18g(ドライイーストなら6gくらいかな?)
スキムミルク280cc、きび砂糖20g、塩4g、無塩バター20g

?一次発酵まではホームベーカリーで。
?16個に分割してまるめベンチタイム20分


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?麺棒でまるくのばし粒あんを入れ成形、あんが出ないようしっかり閉じます。


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?成形してとじ目を下にし、麺棒の先を濡らして胡麻をトッピングします。
?オーブンで35℃で30分ほど、約2倍の大きさに二次発酵させます。
?霧吹きして180℃に余熱したオーブンで15分?20分焼きます。
天板2枚で焼いたので発酵も焼きも途中で上下を入れ替えムラなくしました。

強力粉ははるゆたかブレンドを使い、パネトーネ酵母で焼いたのでしっとり
もっちり優しい食感に仕上がりました。
末娘が卵抜きの小さい頃を思い出しました。あの頃オカンは元気やったね。


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ウィンナーロールとロールケーキ
色々しても肩こりが解消せず、昔治療に通っていたところの骨盤ベルトを
ネットで買えないかと検索していたら、何とその治療院が真っ先に出た!
しかも、それを巻いてモデルになっているのが助手をしていたおばちゃま。
ゆうに60歳は超えられていると思うのにあまりお変わりがないのは不思議。
ということは、先生も70歳を超えられているだろうにお元気で治療を続けて
おられるのでしょうね。
ついでに、その系列のサイトも見るとインナーマッスルとアウターマッスル
の鍛え方のバランスがとても大事だということも判明して勉強になりました。
しかし、ネットってすごいね?遠くにいる人の近況まで分かるなんて。



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いつもタケダハムのウィンナーをお弁当用に500g入りを常備していますが、
ここ暫くはお弁当がいらないので、そのウィンナーを使ってのロールパン作り。
生地はバターロールと同じに作りました。


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生協で注文しておいた大山バターのボリューミィな450g箱。
いつも200g箱しか企画がないのですが今回初登場でした。
ちょっとカルピスバターに近いかな?

一応参考までに作り方を載せておきます。

*今回の材料(14個分)
スキムミルク:120ml(牛乳でも)
卵:1個
強力粉:300g
砂糖:大さじ3
塩:小さじ2/3
バター:60g
パネトーネ酵母:10g(ドライイーストは3g)
ドリュル(卵1/2を水大さじ1で溶く)
荒引きウィンナー:14本

一次発酵まではホームベーカリーで。
?生地が出来上がったら手で軽く押さえるようにしてガス抜きをします。
?スケッパーで生地を14等分にしてまるめます。
?丸めたらキャンパス地(ラップ)に並べ上からもキャンパス地(ラップ)
をかぶせて20分休めます。
?生地をころがして円錐形にし、麺棒で細長くのばしていきます。
?幅の広いほうにウィンナーを載せて巻いていきます。
?油を塗ったオーブン皿に巻き終わりを下にして並べ霧吹きをし
30?35℃で30?40分倍の大きさになるまで発酵させます。
?ドリュルをハケでぬり180℃に余熱したオーブンで10?15分焼き完成。




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こちらは生クリームにバニラビーンズ使用のロールケーキです。
tomokeさんに作り方を無理から聞き出して作ったものです。(笑
でも本家とはまったく別物になってしまいました。
本家は真ん中にど?んと生クリームが詰まった堂島ロールタイプ。
私は失敗を恐れて、くるくる巻き寿司タイプにしました。(^▽^;

作り方はこちらから。

生地を焼いて裏返しても白くは焼きあがってはいません。
元々は生地にココアを入れて作るレシピなので本来の焼き色はこんなかな?
それとも我が家は黒い砂糖しか使わないからでしょうか?
このケーキ生地にはバターなどの油脂を全く使っていないのでその辺も関係
あるかも?

などと、つらつら書きましたが(笑)、昔懐かしいような優しい味がします。
この焼き色もタイガースのトラ焼きみたいで面白いかも。
生クリームはバニラビーンズを包丁で取り出し、14gのきび砂糖で固めに
仕上げてあります。残ったバニラビーンズのサヤは砂糖に入れて使えます。
少し甘い生地にあまり甘くない生クリームがマッチングして美味しいロール
ケーキになりました。しかもあっという間に出来上がります。
これならリクエストがあって30分くらいで簡単に作れそうですよ。
カロリーも控えめなのも嬉しいですね。tomokeさん有難うございました。^^


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